2007.11.14 三月記 <<19:47
三月記は
今の私にとって、
すごく大切なはなしだったとおもうのです
李徴は私を鏡にうつしたような人で
とかいってまあ 全部ではないけど
臆病な自尊心に
尊大な羞恥心
自分の力が中途半端に分からないまま
自分の力の狭間に蹴落とされて
抜け出せなくなって
李徴ほどでは無いけど、
とても人事じゃなかった
最近の私はなんとゆうか
ものすごく性格悪かったとおもう
すぐに卑屈な考えに走って、
半ば人間不信状態‥?みたいな
今思うと病み病みじゃんみたいな
でも本当に、
今思うと って思えるほど
私は今なんとなくスッキリしてて
三月記は、
改めて私の姿を鏡にうつしてくれて
現実をみせてくれた
そんな作品
大げさなようだけど
本当に そう思ったのよ。
中島敦さんありがとう!
う-ん
勉強がすすまない
サッカー見てるしね
アジア1位がかかってる!
浦和fight!!
Comment Post
コメありがと-!!
そして返事おくれてごめんね(>_<)
確かにそうだね‥!
悩みがあってこその人間なんだね-きっと!
ある意味幸せなのかも:)
カエールー 笑
こんどのダンスの授業が
ちょっと楽しみだ-!
2007.11.16(23:46)
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はろー
形的には眠気覚ましだからぁ
うーん分かるょあたしも山月記読んで李徴はあたしに似てんなぁ
でも人間なんだからそんな風に考えることは
どんなに優れた人間でもあるんじゃないかなぁーって最近思うのですょ
それでそういうとこに悩むのもあたしだって常日頃ですから……
そんなもんなんじゃないかなぁ
だから病んでばかりいないで苦しいときは無理に頑張らず、カエールーとかくだらないことで笑う時間も必要ですよ
なんか意味分からんコメントでごめんょ
2007.11.15(22:14)
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